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綿貫陽介はミロシュ・ラオニッチに敗れる

[シングルス2回戦]
〇ミロシュ・ラオニッチ(カナダ) 6-3、7-6(2) ●綿貫陽介(日清食品)

■綿貫陽介「(ラオニッチのサーブは)予想以上ではなかった。もうちょっと返すチャンスはあった。(第2セットの)タイブレークの相手の最初のサーブが良かった。これをずっと隠されていたのかと感じて、力をセーブされていたのにブレークできないんだと悲しくなった。タイブレークはチャンスがあると思ってプレーしたが、チャンスはなかった」

日本テニス協会 広報委員会